中国が株式売買時にかかる印紙税を従来の
0.3%から0.1%に引き下げです。
上海総合指数は、昨日に引き続き大幅に上昇中。
11:00時点で+8%を超える上昇率です。
現時点(現地時間10:13)の指数は、3,558(+280, +8.55%)です。
ひとまずメモとして残しておきます。
ブログランキング ← クリックお願いします...。
2008年4月24日木曜日
印紙税引き下げで上海総合指数が+8%を超える大幅続伸。
2008年4月18日金曜日
米シティグループ決算は想定内。円は全面安の展開。
米シティグループの第1四半期決算は、純損益が
51億1000万ドル(1株当たり1.02ドル)の赤字。
事前予想は0.933ドルの損失でしたが、想定範囲内
なのでしょうか...?
シティの決算を好感し、欧州株はのきなみ上昇。
円は全面安の展開です。21:00時点でドル/円は
104円を超えて推移しています。
2四半期連続の赤字で、融資や債券の評価損は、
120億ドル(約1兆2400億円)程度を計上。
住宅や自動車などのローンやクレジットカード
利用の返済の遅れが広がったもよう。
米国株の反応などは後ほど追記いたします。
●シティグループ決算(抜粋)
総収入 132億ドル(市場予想 111.1億ドル)
純損失 51億ドル(前年同期 50億1000万ドルの黒字)
1株利益 1.02ドル損失(市場予想 0.933ドル損失)
<追記>
NYダウは、200ドル近く上昇してスタート。一時、
300ドル近くまで上昇する場面あり。Nasdaqも+40
くらいでスタートし、+70ちかくまで上昇。
ドル/円は、一時、104.60程度までありました。
主要指数の終値は、
NY Dow 12,849 (+228 ,+1.8%)
Nasdaq 2,402 (+61, +2.6%)
英FTSE 6,056 (+76, +1.3%)
独DAX 6,843 (+161, +2.4%)
ドル/円 103.66
ブログランキング ← クリックお願いします...。
米Googleが時間外で上昇。予想を上回る好決算。
米Googleの2008年第1四半期の決算が発表されました。
売上高は51億9000万ドルで前年同期の36億6000万ドルと
比べ42%増収。純利益は13億1000万ドル(1株利益4.12ドル)
で前年同期の10億ドル(同3.18ドル)と比べ31%増加。
株式報酬関連費用の2億8100万ドルなどを除いた場合,
純利益は15億4000万ドル(1株利益4.84ドル)。
事業別では,Webサイトによる売上高は34億ドル
(総売上高の66%)で,前年同期に比べ49%増加。
Google Networkでは,AdSenseプログラムを通じた
売上高が16億9000万ドル(同33%),前年同期に
比べ25%増えた。海外の売上高が総売上高の51%。
海外での事業が拡大し、米国内の広告費の伸び減速の
影響を補っているみたいです。
1株利益のアナリスト予想の平均値(4.52ドル)を
上回ったため株価は時間外で大幅に上昇しました。
●Google決算(抜粋)
売上高 51億9000万ドル(前年同期 36億6000万ドル)
純利益 15億4000万ドル(前年同期 11億6000万ドル)
1株利益 4.84ドル(前年同期 3.68ドル)
ブログランキング ← クリックお願いします...。
2008年4月17日木曜日
JPモルガン決算は市場予想とほぼ一致も指数は上昇。
米銀大手のJPモルガン・チェースの1~3月期の決算は、
純利益が前年同期比50%減益。サブプライム関連の証券化
商品などへの投資が少なく、黒字は確保。サブプライム関連
などで評価損と貸倒引当金で51億ドル(約5160億円)を計上。
金利や手数料収入の合計である純収入は11%減少。M&Aや
証券化ビジネスの不振で主力の投資銀行部門が半減。ただ、
信用不安に伴う預金増で個人向け金融サービスは増収です。
1株利益は市場予想とほぼ一致でしたが、業績悪化懸念が
やや後退して買いが集まり、指数は上げ幅を広げています。
NYダウは、100ドル近く上げてスタートしたあとも、
上げ幅を拡大し、NY時間12:30の時点で200ドル以上の
上昇。Nasdaqも30ポイント強の上昇でスタートしたあと、
NY時間12:30の時点では、50ポイント以上に上げ幅を
拡大しています。
CME Globexの日経先物は、13,405(+350)近辺での推移です。
為替のほうは、ユーロ圏CPI上振れで、円高に進む場面も
ありましたが、現時点では円安方向に流れが変わった
感じです。
●JPモルガン・チェース決算(抜粋)
純収入 169億ドル(前年同期比11%減少)
純利益 23億7000万ドル(前年同期 47億 9000万ドル)
1株利益 68セント(前年同期 1.34ドル)
株主資本利益率(ROE) 8%(前年同期 17%)
<追記>
NY Dow 12,619(+256)、Nasdaq 2,350(+64) で終了でした。
株ブログ
2008年4月16日水曜日
米インテルの決算は市場予想上回る。
米半導体大手インテルが米東部時間15日夕に発表した
1―3月期決算が市場予想上回ったみたいです。
今朝の時点で、CME Globexは、NSDQ100 1821.00(+2425)と
大幅上昇。これを受けて日経平均も大幅続伸でスタート。
初値は13,130(+150)で、やや上値重い感じでしたが、
その後も堅調推移しています。
相場の詳細は、また後ほど行います。
●米インテル 1―3月期決算概要
売上高 96億 7300万ドル(市場予想 96億2903万ドル)
売上高見通し 90億―96億ドル(市場予想 92億3456万ドル)
1株利益 0.25ドル(市場予想 0.25ドル)
粗利益率 53.8%(市場予想 54.19%)
日経ネット記事
米インテルの1-3月期、売上高が市場予想上回る
ブログランキング ← クリックお願いします...。
2008年4月12日土曜日
日経平均大幅反発もNYは大幅反落で終了。今週のまとめ。
今週の日経平均は、先週の流れを引き継ぎ月曜日は
続伸でスタート。13,500円まであと少しのところまで
いきました。その後は、様子見が強まり軟調な展開。
木曜日には、13,000円割れまで売られています。
最後は、反発して13,323円で終了です。
NYのほうはは、GEの決算が嫌気され、週末は大きく
反落し、NYダウ 12,325(-256)、Nasdaq 2,290(-61)で
終了しています。CME日経先物は、13,055円で終了。
ずいぶん、売られましたね...。来週はひとまず、
軟調スタートになりそうですね...。
「外国人の日本株・中長期債の売越額、3月は過去最高に」
というニュースが出ていました。外国人による日本株と
債権の売越額が合計2兆9240億円になったみたいです。
ただ、3/30-4/5(週次ベース)では、外国人の売買動向は
4899億円の買い越しと7週ぶりに資金流入に転じています。
ひとまず、外国人の売りも峠を越したのかもしれませんね...。
4/11の先物の手口情報を見ると、買い越しでは、カリヨン 4160枚、
Cスイス 2337枚、UBS 1622枚、ゴールドマン 1473枚
あたりです。先週、大幅高を演じていた時も、同じような
手口だったような気がします。金曜日の先物への買いの
入り方も、同じような感じでした...。
外国人の売り圧力も減り、薄商いになってきたので、
上下にブレやすく、先物を使って、値幅を作っている
感じがします。来週も引き続き、決算などの外部要因を
にらみながら上下に大きく振られそうですね...。
IPO関連のまとめは明日行うと思います。
IPOブログ ← こちらもぜひ見ていってください...。
2008年4月11日金曜日
米GEの決算が市場予想を下回る。
米GE(ゼネラルエレクトリック)の第1四半期決算が、
EPS(1株利益)が44セントと、市場予想の51セントを
下回る低調な結果になったみたいです。
これを受けて、堅調に推移していた欧州株も一気に
反落。102円近辺で推移していたドル/円も101円近辺まで
円高が進んでいます。NYダウは、100ドル以上下げての
スタートでした。
かなり相場が動いた材料でしたので、一応メモとして残して
おきます。このあと、どう動くか分かりませんが、
やはり今後でてくる決算も注視しておいたほうが
よさそうですね...。
ひとまず、日経ネットの記事もつけておきます。
<日経ネット記事抜粋>
米GE、1―3月期純利益5.8%減・9四半期ぶり減益
米ゼネラル・エレクトリック(GE)が11日発表した
2008年1―3月期決算は、純利益が43億ドル(約4300億円)
と前年同期比で5.8%減少した。米金融市場の信用縮小を
背景に金融事業が大幅減益となり、全体では05年10―12月
期以来、9四半期ぶりの減益となった。
同社は08年通期の1株利益の見通しを従来の2.42ドルから
2.20―2.30ドルに引き下げた。
08年1―3月期の売上高は422億ドルと同8%増加した。全体の
4割を占めるインフラ事業の好調が増収をけん引したものの、
利益面では金融事業が個人向け、法人向けの双方で苦戦した。
<追記>
NYは、終日軟調な展開で大きく反落でした。
NY Dow 12,325(-256)、Nasdaq 2,290(-61) で終了しています。
為替のほうは、あまり動きなくNYの時間帯では101円近辺で
の動きで、109.92-96あたりで終了しています。
IPOブログ ← ランキングに参加しています...。
2008年4月10日木曜日
白川日銀総裁 記者会見内容(抜粋)
あまり相場に影響ないと思いますが、日銀総裁の
記者会見なのでいちおうメモしておきます。
・日本の景気は減速していると判断。
→ エネルギー・原材料高の影響などから
・先行きについては当面減速が続く
→ 世界経済は全体として拡大を続けている
→ 米国経済を中心に下振れリスクが高まっている
→ 株式市場や為替市場は引き続き、振れの大きな状況にある
・日本の輸出
→ 米国向けは弱めな動きが続いている
→ エマージング諸国や産油国など幅広い地域に向けて増加
→ 海外経済が減速しつつも拡大する下で、増加を続けていく
・国内の民間需要
→ 企業収益は高水準ながら伸び悩んでいる
→ 企業の景況感もこのところ慎重化
→ 設備投資は増勢が鈍化している
→ 雇用者所得は緩やかな増加
→ 個人消費は底堅く推移している
→ 住宅投資は回復に向けた動きがみられる
→ 物価は当面上昇を続ける可能性が高い
金融政策などについての質疑応答もありましたが、
方向性が分かるようなな明確な回答はなく、
よくわからない内容なので省略します...。
あまり意味なかったですね、すみません...。
IPOブログ ← IPO以外にも役立つ情報がそろってます...。
2008年4月9日水曜日
FOMC議事録 抜粋
昨日、発表されたFOMC議事録の抜粋です。
折込済みなのでしょうか、相場のほうは一時的に
少し動きましたがそれぼど影響はなかった感じです。
ひとまず、メモとして残しておきます。
・貸し渋りが消費を抑制
・経済はより深刻となる可能性(一部のメンバ)
・経済の見通しは顕著に弱化、下方リスクが高まる
・雇用の連続減少が労働者の不安を煽る など
<追記>
・2008年の前半の経済活動は縮小する恐れがあると判断
→ 年前半のマイナス成長を予測する声が広がっている
・住宅の値下がりや金融市場の緊張
→ 景気の下振れが深刻化し、長引くリスク
・経済活動と短期のインフレ予測の悪化を確認した
→ 金融市場の弱体化、融資条件の引き締め
→ 原油など商品価格の上昇
→ 住宅部門の大幅な落ち込み
・インフレと景気後退の懸念が同時に高まり
→ 政策の調整が難しい
IPOブログ ← IPO以外にも役立つ情報がそろってます...。
2008年4月3日木曜日
バーナンキFRB議長の米上下両院委員会での証言(抜粋)です。
相場にはあまり影響がない感じですが、今後の参考のため
いちおうメモとして残しておきます。
●バーナンキFRB議長、米上下両院合同経済委員会での証言(抜粋)
・米国経済は上期にやや縮小する可能性がある。
・ベアースターンズの破綻は大混乱の恐れがあった。
・ベアースターンズはFRBに会社更生法適用申請の意向を伝達した。
・金融と財政政策が今年下期に成長をサポートする。
・インフレ懸念は残るものの先行き落ち着く見通し。
・今後数四半期にかけて住宅建設は一段と落ち込むだろう。
・米国経済は09年に潜在成長率に復帰へ。
・海外の成長予測はやや後退してきた。
・金融機関により一層の資本増強を要請している。
・ヘッジファンドの破綻に伴う大幅な損失は想定していない。
・利下げは明らかに住宅ローンの借り換え問題を軽減させている。
・米経済が景気後退入りすると明言するのは時期尚早。
・景気後退の可能性はある。
インド大手タタ自動車が東証に上場? → 記事はこちらです。
応援クリックお願いします! → ブログランキング
2008年4月2日水曜日
金融不安が和らぎNYは大幅続伸、為替は円安進み102円台へ。
今日(昨日かな?)は、欧州、NYともに大幅高で終了です。CME225先物は、現時点で13,200を超える水準で推移しています。為替も円安が進み一時102円台にのせる動きでした。ひとまずNY Dowのチャートをつけておきます。
●各国の指標
NY Dow 12,645 (+391, +3.1%)
Nasdaq 2,362 (+83, +3.6%)
英FT100 5,852 (+150, +2.6%)
独DAX 6,720 (+185, +2.8%)
大幅上昇の主な理由は、
・スイス大手銀UBSが大幅増資を発表
・重要先行指標であるISM製造業景況指数が予想を上回る
・米リーマン、増資40億ドルに・30億ドルから上積み
あたりでしょうか...。
UBSのほうはこんな感じです。
(asahi.comより記事抜粋)
スイスの金融大手UBSは1日、08年1~3月期に
米低所得者向け(サブプライム)住宅ローン関連の
評価損などが約190億ドル(約1兆9千億円)に上り、
約120億スイスフラン(約1兆2千億円)の当期赤字を
計上する見込みだと発表した。
巨額損失の計上を受け、同社は150億スイスフラン
(約1兆5千億円)の資本増強を行う方針。
JPモルガン、モルガン・スタンレー、BNPパリバ、
ゴールドマン・サックスの欧米金融機関4社が増資を
引き受ける見通しだ。
先日流れたニュース「ゴールドマン試算、サブプライム損失120兆円。」で
下げさせて拾っていたのは、やはり作戦があったんですかね...?
最近は金融不安をあおったり、和らげたりで値幅を稼いで
いるんですかね。これの繰り返しですね...。
今日は、日本時間22:30「バーナンキFRB議長、米上下両院
合同経済委員会で経済見通しについて証言」があります。
今度はどっちなんでしょうかね...?
インド大手タタ自動車が東証に上場? → 記事はこちらです。
ブログランキング ← いつも応援ありがとうございます。
2008年4月1日火曜日
日銀短観 業況判断DIデータのまとめ。
ひとまず、新年度相場は上昇でのスタートでしたね...。
今朝、日銀短観が発表されました。業況判断は、やや落ちてきています。その他の項目はまだあまり見ていませんが、あまり楽観はできないかもしれないですね...。
時間があったら他の項目も調べてみます。
アールテックの抽選結果は? → IPOブログ
ブログランキング ← いつも応援いただきありがとうございます。
●業況判断DI ( )内は前回調査時予測)
| 2007/12 | 2008/03 | 12→03 変化幅 | 2008/06 (予測) | 03→06 変化幅 | |
| 大企業/製造業 | 19 | 11(15) | -8 | 7 | -4 |
| 大企業/非製造業 | 16 | 12(15) | -4 | 13 | +1 |
| 中堅企業/製造業 | 10 | 5(6) | -5 | -1 | -8 |
| 中堅業/非製造業 | 2 | -3(-3) | -5 | -6 | -3 |
| 中小企業/製造業 | 2 | -6(-3) | -8 | -9 | -3 |
| 中小企業/非製造業 | -12 | -15(-17) | -3 | -21 | -6 |
2008年3月28日金曜日
ミクシィが格上げ
2008年3月27日木曜日
ゴールドマン試算、サブプライム損失120兆円。
2008年3月22日土曜日
8941 レイコフ、民事再生法の適用を申請
20日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日、保全命令を受けた。
負債総額は子会社2社と合わせて約426億2900万円。同社は2001年8月
に不動産鑑定などを行うグループ企業の持ち株会社として設立し、
2005年5月に大証ヘラクレスに株式を上場。2006年末からホテル物件の
取得・開発・売却事業を手掛け始めたが、案件の売却が計画通り進まず、
資金繰りが悪化。4月21日に上場廃止。
みたいです...。見逃していました。
記者会見で小川哲男社長は「不動産市場の深刻な冷え込みにより買い手側に
融資がつかず、売却が思うように進まなかった」ことを経営悪化の原因に挙げた。
そうです...。不動産関連は、厳しいんですかね...。
今週、公開されたグローバル住販もかなり売りこまれましたね...。
レイコフが上場していた当時は、不動産投資ファンド関連も賑わって
いたので、レイコフも何度か売買した記憶があります。
ちょっとさびしいですね...。
上場来高値は、249万円(05年5月)です。私の記憶では、
公募価格は、50万くらい(?)だったような気がします。
1株単位の銘柄なので、今後の狙い目はあまりないとは思いますが、
いちおうデータをつけておきます。
| ← 応援クリックお願いします。 |
8941 レイコフ データ
●発行済株式数 70,285株
●株主
山本誠 27,726(39.4)
大証金 3,024 (4.3)
日本トラスティ信託口 2,484 (3.5)
HSBCファンド・サービシィズ・クライアンツ006 1,269 (1.8)
日本マスター信託口 825 (1.1)
米田輝男 655 (0.9)
ジャフコV1(B)号投資事業組合 545 (0.7)
小川哲男 511 (0.7)
高木証券 500 (0.7)
大矢喜一 485 (0.6)
●比率
<外国> 2.9%
<投信> 3.7%
<浮動株> 24.4%
<特定株> 54.4%
外国人の日本株売り越し、過去2番目の規模
先週は、かなりの規模で売られている感じはあったのですが、外国人が
現物をかなり売ってきていたみたいですね...。
ひとまず、メモとして日経ネットの記事の引用文と3月第2週の投資主体別
動向をつけておきます。
| ← 応援クリックお願いします。 |
<日経ネット記事引用文>
東京証券取引所が21日発表した統計によると、3月第2週(10―14日)に
外国人投資家の日本株売越額(東京・大阪・名古屋三市場)が9226億円
に増え、ブラックマンデー時の1987年10月第3週(1兆1220億円)に次ぐ
過去2番目の規模になった。日銀総裁人事の混迷などを受け、外国人の
「日本売り」が記録的水準に達した形だ。外国人投資家は日本株の売買の
6割を占める市場の主役。これまでサブプライム問題で金融市場が動揺、
世界的な株安となった昨年8月第3週(7519億円)の売越額が過去2番目の
大きさだったが、これを約1700億円上回った。
◆投資主体別動向(億円)
■3月第2週
現物 日経先物 TOPIX先物 差引
───────────────────────────────
自己 4981 -2914 2413 4480
───────────────────────────────
外国人 -9226 4014 1 -5211
───────────────────────────────
投信 55 -616 -114 -675
───────────────────────────────
生損保 -60 -72 -3 -135
───────────────────────────────
都長地銀 65 -68 -376 -379
───────────────────────────────
信託銀行 2208 -142 -1944 122
───────────────────────────────
事業法人 614 -9 -176 429
───────────────────────────────
個人 1258 -17 1 1242
───────────────────────────────
お勧めキャンペーン
今週のお勧め証券会社
スポンサー
美顔器「エスティーナソニック」
FXを始めるなら「外為どっとコム」
「外為どっとコム」は、「口座数」「預かり資産」の2部門で、3年連続業界 No.1。
「くりっく365」なら【スター為替】
くりっく365手数料1万通貨あたり210円日計り決済半額
★進化するくりっく365【スター為替】★
・相場変動に強い「トレールトリガ注文」
・無期限GTC注文や日時指定注文も可能
・即時入金サービス「クイック入金」
・週末でも最大限可能なログイン など